2011年9月22日木曜日

TV昼の「お笑い」番組に「内輪の悪ふざけ」もう勘弁しての声出る(NEWSポストセブン) - エキサイトニュース

TV昼の「お笑い」番組に「内輪の悪ふざけ」もう勘弁しての声出る(NEWSポストセブン) - エキサイトニュース:

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実にそう、内輪受けのものを公然と見せられても同調できるはずがない。
さらに、ほとんどは録画でみていて、広告は飛ばしている。
これで、企業が広告ツールとしてみなすはずがない。

視聴率の低下と、広告ツールとしての劣化、それがテレビの状況。
ナショナルブランドが引くに引けないで続けているのでしょうね。

ただ時代がかわろうとしている事がわかるばかり。
プロ不在というか、プロ不要というか、

とにかく私はテレビに興味を失っています。

2011年8月6日土曜日

なんだか、スパイラル



デフレのスパイラルだけではなく、渦に飲み込まれるように悪い方向に進んでいる。
経済のことに私が文句をつけてみても素人の考えで仕方ないけど、思い切りの悪さが全てをぶち壊している気がするんだけど。

円高の介入にしてもタイミングが悪い気がするし、もっと別の方法があるように思うけど。
金融緩和で、通貨の総量を増やさないと継続的な効果はないように思うし、・・・

それにしても、広告業界は悪い方向に進んでいる。
とにかくコスト優先、
必要なのは、目標と、そこに至るまでのコストであって、予算ありきで進めるとどんどんと泥沼にはまる。

さらに、広告をわかったADの不在、
明確な指示がなければ混乱するばかりで、時間とコストがかかるばかり。

目的まで途中変更されるようなことでは責任ある写真作ることは無理です。
やり直し前提では真剣になれるはずがありません。

2011年7月1日金曜日

あまりにも情けない




新幹線の技術まで中国に特許を出されるとは、領土も侵略され、知的財産まで侵される。これほど無様な与党もないだろう。

2011年6月9日木曜日

国益を損なう総理大臣とはいかに



それにしても、辞める、辞めないで、これほど話が引っ張れるとはある面才能。
それにしても、精神科で一度みてもらったほうがいい。

精神病とは自分で理解できないもので、鬱病と言われても自覚はなし。ただ、何もしたくないだけ。
とにかく何を言われても、何を聞いても、自分のことではなく、遠くで響いているような感じです。

きっと、菅総理大臣もそんな状態なんでしょう。
でなければ、とうてい考えられない言動が多すぎます。

そもそも政治主導でなんて、実際の事務仕事もしたことのない政治家が頭をとってもうまくまわるはずがありません。
適材適所、

必要なところに必要な人材を、
その為の官僚であり、きちんと仕事をさせないと、今の国会答弁なんて子供の喧嘩レベル。
官僚のみなさんがきちんと指導しなければどうしようもないですよね。

2011年5月19日木曜日

危険な意見、危険な考え方



地震以来かなり考え方がかわりました。それは諦めと、終末思想に。
今の政府は正しい情報を出してはいないでしょう。
正しくない情報を基準に物を考えても仕方がない。

報道だって、ジャーナリズムだって平和ボケしているとしか思えない。

陛下が皇后さまと被災地を回っている姿に涙しました。
日本は良い国です。象徴天皇なんてものではありません。これは心のよりどころであり、日本が日本として復興するためには絶対に必要な存在です。

私は何も語れません。
語るのであれば全てを知らなければ、

2011年4月15日金曜日

地震じゃない、これはもう戦争からの復興



なんか悠長で、みていてイライラするのはなぜ、
ニュースでみる映像と、自分の生活の乖離に息が詰まる思いがする。

確かに仕事に必要なカメラが在庫なしで入らないとか、アフリエイトの金額確定がなぜか遅れていたり、普段とは違う空気はあるのだが、それはそれだけで生死にかかわる感覚はない。

でも、これ政府の復興計画とか、なんだかあまりにも悠長で、日本の国民が暴動を起こさないから済んでいるだけだと理解しなくては。

まず何をするのか、
それは、原発の推進しかないだろう。いかに安全にするか、安全にするには、新型の原発を作って、古い原発を早めに廃炉にする。それしか対応策がないはずだ。
この状況で、電力なくして復興は考えられない。

私ならば、先に、遷都ありきで計画する。
60hzの地域に首都移転をし、東北が東京に、電力供給しなければならない状況を緩和すべきだ。
この時点で、東北の復興だけで計画していくのは愚の骨頂、
日本全体で考え、これは戦後の復興だと思わなければ。

2011年4月10日日曜日

原発について話すと危険人物視されるだろうか



心配なのは、これで日本が経済的に沈没しかねないこと。
さらに心配なのは、ゆるやかに脱原発に進むこと。

日本人の特性として、思い切りの悪さ、最大の効果よりも最小の被害という考え方がある。
これを原発、電力問題に当てはめると、ゆるやかに原発から自然エネルギーに変えていきましょう。
なんて話になり、

そのスパンは、スタートで10年といっていたものが、そのまま20年になり、30年になり、
さらに先が見えないことになる。

ここで心配なのは、確実に旧式、疲労した原発を無理に長期使用し、さらなる危険を抱え込むことだ。
最新の技術で作る原発のほうが安全なのは確実で、逼迫する電力事情から廃炉にもできず使い続ける原発が増えることはマイナス以外のなにものでもない。

反対と言うのは簡単、でも、現実はどこに最もリスクが少ないかきちんと考えることだと思う。

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